今日つくる、明日の技術 未来の製品

榮製機株式会社

事業案内

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    新商品!/世界最小! 精密極小バイス PV-10  

    ・精密研削加工や型彫放電加工で微細ワークのクランプに最適
    ・パレットチェンジの重量制限の対策に最適な超軽量精密バイスです。
    ・本体底面と側面(片側)にタップ穴(M3)があり治具立てが可能dえす。  

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    新商品!フィンガーホルダー(ワイヤーカット治具)  

    ワイヤーカット放電加工機で単品使用または複数個使用で様々な形状・サイズのワークをクランプ出来ます。  

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    ステンレス製スクリュージャッキセット SJ-1  

    ・SUS303製のスクリュージャッキです。
    ・スクリュー式のため高さ調整が容易なクランプ治具です。  


NEOTEC総合カタログ

ダウンロードは下記のリンクからお願い致します。

NEOTEC総合カタログ

当社は自動車関連の金型製造、それに伴う加工用精密治具製作・工業用ガストーチ製作など、

自社ブランド製品と請負加工を行なっております。

幅広い機械加工に対応しております。

 

代表者

塩野 泰弘

つくり続けるものは「明日」であり「夢」。そして、「これまで存在しなかったもの」。
トーチランプからガストーチ、ガーデンバーナーなどさまざまな国産初 を送り出してきた私たち榮製機。
その歴史を貫いてきたのは、「それまで存在しなかったもの」をつくりだしたいという、進取の精神でした。

つくり続けるのは、「今」や「今日」ではなく、「明日」や「夢」。
暮らしや仕事をもっと快適に、もっと愉しげにする、「あって欲しかったもの」や「ありそうでな かったもの」。
そのためには高度な技術が必要であると考え、そのバーナー技術や金型技術などの蓄積に努めました。
高品質な生産体制の整備にも力を注ぎ、斬新で独自の発想力にも磨きをかけてきました。

そうしたすべてのものを結集しつつ、私たちは新たな「これまで存在しなかったもの」をつくり続けていきたいと考 えています。
そして新しい製品は誕生した瞬間から当たり前になります。
より一層の愛情を製品に注ぎ、その当たり前をもっと当たり前にしていきたいー私たち榮製機の願いです。

会社情報

会社名 榮製機株式会社  
所在地 441-0105
愛知県豊川市伊奈町佐脇原68
TEL/FAX 0533-73-1190 / 0533-73-1196
メール  
ホームページURL http://www.sakae-seiki.co.jp  
設立  
営業時間/定休日  
事業内容 金属加工業  

沿革

1937年(昭和12年) トーチランプを生産開始
1939年(昭和14年) 榮製機株式会社を設立
1961年(昭和36年) 小坂井工場を設立
1964年(昭和39年) 自動車用鋳造金型分野に参入
1971年(昭和46年) ガスバーナー生産開始
1978年(昭和53年) ガストーチ生産開始
1981年(昭和56年) 金型製作用精密工具"NEOTECブランド"の製造販売を開始
1983年(昭和58年) OA機器用精密金型分野に参入
1984年(昭和59年) 本社工場(豊川工場)の操業開始
1986年(昭和61年) NEOTECの開発に通産局技術改善補助金交付
          KYシリーズ(草焼)の販売を開始
1994年(平成6年)アウトドア商品"J-FIELDブランド"の製造販売を開始
1996年(平成8年) 釣具関連商品、スポーツ関連商品の製造販売を開始
1999年(平成11年)釣具関連商品の生産販売を子会社(社名:リープス)化する
2000年(平成12年) NEOTEC精密バイスのアイテムの拡充を3年かけておこない、ラインアップする
          2001年 ステンレス精密バイス3機種 発表
              4連精密バイスEPVシリーズ3機種 発表
              サインバイスSNVシリーズ3機種 発表
          2002年 無変形精密バイスHNVシリーズ3機種

2001年(平成13年) 中国にてバーナー部品の生産開始
2003年(平成15年) アウトドア部門から撤退
2004年(平成16年) カセットボンベタイプ使用の草焼バーナー「楽楽草焼」シリーズ4機種 発表
2005年(平成17年) 草焼一番ハイブリッドシリーズ 発表
          金型技術の集約化のため樹脂金型部門から撤退し鋳造型へ特化
          金型直彫りの新工法に取り組み採用
2006年(平成18年) 点火連動式ガストーチ BT-20LX、BT-20LY 発表
2007年(平成19年) ワイヤーカットシステムツーリングWSTシリーズ 発表
2009年(平成21年) 経営資源効率化のため、工場を集約し本社所在地も現住所に移す
2010年(平成22年) 水平調整式ワイヤーカット用ブリッジ 発表

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